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低コスト&短納期
トラスウォール工法

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トラスウォール工法とは?
高品質な建物を低価格で提供
運用例1:土地購入からの場合
運用例2:土地所有の場合

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わずか20坪からのマンション建設が可能! 低コスト・短納期な「トラスウォール工法」

    トラスウォール工法とは?



 
  トラスウォール工法とは、20坪ほどの狭小な土地でも鉄骨建物を建設することができる、画期的な最新工法です。特許を取得しています。

 
  今まで小型の収益建物は、鉄骨やRCの建造物ではコスト的に難しく、梁や柱型が室内に出ることもネックになるため、今までは木造やプレハブ工法がほとんどでした。トラスウォール工法が、その常識を覆しました。

 
  トラスウォール工法によって、今まで、駐車場などにしか活用できなかった狭小な土地でも、マンションの賃貸経営などさまざまな活用ができるようになりました。

 
  低コスト・短納期。効率的なスケジュールが立てられます。

 


安心の高耐久・高耐震・高耐火

トラスウォールとは「壁式スチール構造」のこと。いわば、壁の中に鉄の柱があるとお考え下さい。
外壁のみならず内壁にもこのトラスウォールを使用することにより、強固な構造体を実現します。

耐久性は、RCと同等の長さ(40年)を確保しています。耐震等級も最高ランクの3にも対応できます(オプション)。また耐火構造なので、防火地域でも建築が可能です。

かなりの軟弱な土地でもない限り、杭打ちも不要です。


「あなた好み」の自在設計が可能

トラスウォール工法は、室内の柱型・梁型の出っ張りがありません。鉄骨でありながら、木造のような柔軟性に富んだ設計が可能です。

特に狭小な土地では、従来の工法では設計上さまざまな制約がありました。トラスウォール工法が、今までにない建築設計を可能にします。

10m以下の4階建ても可能です(通常は11.5m程度)

各階のスチールデッキプレートの上に、厚さ80mm〜130mmのコンクリート床を施工。これにより、上下階の音の問題が軽減されます。


低コスト、短納期

トラスウォール工法は、従来工法に比べて低コストと短納期が特徴です。小規模のマンションであれば3ヶ月で完成します。


当社では、約3年で115棟・1,058戸のトラスウォール工法マンションの実績があります。